せっかくサーキットまで出てきてるんだからここでしか出来ない事をしないと。と冨研工業は常々考えている。レースを見るだけならテレビでも良いし、キャンギャルの写真が見たければライディングスポーツの速報鈴鹿8耐を買えばよい。また、もっとこだわるなら投稿写真とか・・・(おっと、これはちょっと違うか・・・(^_^;))

冨研工業の考えるサーキットの真骨頂とは、ずばり・・・

ツーショットではないか、と。

大体、多くの輩の行動パターンは・・・

   ピコンピコン、キャンギャル発見!(補足開始)

   高速移動(マジ素早い、(^_^;))

   あっと言う間に取り囲んでシャッター、シャッター。(戦闘開始)

しかし、奴らは自慢のバズーカをぶっ放してはいるが、ファインダから目を離さず手をあげてギャルの視線を促すのみ。しかし、一度視線を捕らえたらそれは正に肉食獣の如く食らいついたら離れない。

ハイ、ハイ、もう一枚、ハイハイ、ハイ〜、とカメラを縦に向け横に向け、バズーカを右に回すわ左に回すわ、カシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャ

おっさん、おっさん、もう一枚じゃなくて、もう十枚くらい撮ってるよ・・・(-_-;

”あの至近距離であのバズーカ、一体何を撮っているのであろう・・・”(真下先生談)

そんな状況下で、カシャカシャカシャの音を切り裂く冨研工業の一言。

”すみませ〜ん、写真おねがしま〜す”(^_^)

わはははは、(^_^) バズーカ隊に一泡吹かせてやったぜ。パチャリとやってその場を離れると、後は次から次へとツーショット隊が、(^_^;)

ツーショットを撮るにあたり、注意しなくてはいけないのが、真下三原則
真下先生が唱えた三大原則で、

1. 清純でなくてはならない

2. 清楚でなくてはならない

3. 細身でなくてはならない

なかなか厳しい戒律なのだ。真下先生の言いつけを守りつつ、いざ出発〜、(^_^)

まずは、土曜日から。サーキットに入ってすぐ、正面広場のところでタバコを配っているキャビンホンダギャル発見!この手の人は、キャンギャルじゃなくてジャンル的には売り子さんなんだけど、かわいい子いるんだよね〜、(^_^)

何故にしてハダカ・・・?必死で腹を引っ込めています。それにかなり緊張しています、(^_^;)

しばらく歩くきスズキのブース前で一枚。

そして次はいきなり、レースを見終わってから車へ帰るところへ。さすがに観戦と写真撮影は同時には出来ないのだ、(^_^;) 帰りはTシャツ着てますなぁ、(^_^)

おっと、いきなり日石ギャルとのスリーショット!
この写真を撮ってからガソリンは日石エネオスに決めました、(^_^;)

ゲートを出てライディングスポーツのステッカーを配っている子と。

冨研 ”かわいいねぇ、写真良いですか?”

女の子 ”え?あたし、ただのバイトですよ〜?”(^_^;)

鈴鹿サーキットのバイトの素人さんらしい・・・もう、見境が無くなっている冨研工業であった・・・(-_-;

”高校生ぐらいじゃないか?”(真下先生談)

嫌がっているなぁ、(^_^;) でも凄くかわいい!(^_^)

で、翌日決勝日へ・・・

サーキットへ向かう途中で景品の引換券を配っているスズキギャルを発見!一応抑えておいた、(^_^)

サーキットランド正面ゲートでファブリーズを配っているギャル発見!ファブリーズをゲットしてビックリ!凄くかわいい・・・(*^^*)

真下先生も撮っていた・・・(^_^;) 高校生のバイトさんかな?(真下先生談)

ファブリーズとこれ↓を配ってました、(^_^)

臭ってきそうなブーツ、メットに食らわせてやれ!"凸(`o')"

再びキャビンホンダギャルと。なんか大胆になってるなぁ・・・(^_^;)
スケベオヤジパワー炸裂だ〜、"凸(`o')"

昨日撮りたくても撮れなかったスズキスレンダーギャルと、(*^^*)

レースまでまだ時間があるのでシケインの4メーカージョイント広場へ。ここには、市販車の展示、休憩所、そして何よりそれぞれのメーカーが粗品をくれたり、勿論ギャルも、(^_^)

と言うわけで、スズキのキャンギャルと。

おなじみのお姉さんですね〜↓(モテギ編参照)

おお、かわいい・・・

そして、いきなり時間は流れ真下先生の都合で今年はゴールを見ずに撤収することに・・・
観戦場所近くのジュース売りの女の子、気になってたんだよね〜、(^_^;)

正面ゲートを出たら・・・

撤収しようとしているイエローコーンギャルを発見!

ヨシムラギャルも発見、(^_^) 撤収寸前を無理矢理ゲット!いや〜、ラッキーラッキー、(^_^)

そして、鈴鹿を後にする冨研工業一行。夕飯は、長良橋のたもとにあるベトコンラーメンを食べることに。

勢い余ってお店のお姉さんとツーショット、(^_^;)

これが名物ベトコンラーメン。丸ごとのニンニクたっぷり、唐辛子たっぷりで汗をかきかき食べるのだ、(^_^)

そして、最後はベトコンラーメン幸楽のマスターとパチリ

これにて「怒濤のツーショット、オヤジ何処までやるの?」終わり。

キャンギャルから高校生のバイトまでバラエティーに富んだツーショット。最後に真下先生曰く

プロは、それなりに経験を積んだりするからそれなりの年齢になるし化粧も決めてる。それに比べて素人は、化粧もあまりなくて初々しくてかわいいね、(*^^*)

とのこと。ほとんどロリロリの世界である・・・

<10月のモテギへ続く>